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はじめまして
社会保険労務士事務所 社労士OFFICE ウイング のサイトへお越し頂きまして、誠にありがとうございます。
早速ですが・・・、
ご存知でしょうか?
労務管理を見直すことで、経営コストや経営リスクを大幅に削減できることを・・・。
そこで、社労士とは、「どう役立ち、どのように活用すべきか」 をお話させていただきます。
得することはあっても、損することはないと確信しております。
社会保険労務士とは?
社会保険労務士法(昭和43年法律第89号)に基づき、労働保険・社会保険に関する法令の適正かつ円滑な実施のサポートを主な業務として行っております。
労働保険・社会保険の適用事業所は、労働者の雇用、退職に応じて労働保険や社会保険の加入や喪失、または保険給付などの手続き、及び労務管理を行わなければなりません。
しかし中小企業は、このための専任職員を置いていないところが多く、労務に関する専門知識の不足のため、近年は労使のトラブルが激増し、経営そのものが非常に不安定なものとなってきております。
そこで、社会保険労務士としてのお手伝いできるところは、これらの企業のための申請書などの作成や提出代行のほか、事務代理の社会保険諸法令に関する手続業務、労務管理、社労働保険や社会保険に関する相談・指導などをすることで「安心・安全の経営」の実現をサポートしております。
つまり、会社の経営基盤であり、発展の原動力である人材にフォーカスした会社経営をお手伝いすることで、「安定した会社と成長する会社作り」のお手伝いをしております。
なぜ、今まで特に必要としていなかったのに、今更必要なのか?
その理由として、次のような経営環境の変化が挙げられます。
① 人口が減少し、高齢者が増え、若者が減る、これによって市場は縮小し、モノやサービスが売れなくなる時代の到来
② また終身雇用制度が崩壊、従業員の価値観の多様化、それに伴う従業員の就業意識や権利意識の変化
このような変化により、以前の「売り上げや利益(アウトプット)だけを追いかけてさえいれば良かった時代」から、売り上げや利益だけでなく、そのほかの多くの点にも気を配った、バランスのとれた経営が求められております。
つまり、売り上げを作っていくためにも、また経営を安定したものにしていくためにも、経営基盤であり、売り上げを作るプロセスでもある「人材」を意識して経営していかなければならない時代が到来してきたためなのです。
それでは実際は?
ただ多くの会社は、「そんな色々なことを出来るわけない!」と口をそろえておっしゃっております。
確かに、一部の会社以外、現実的問題として、人や時間や資金または情報などの限界があることは否定できません。
その証拠に、10年間経営を続けることが会社は「6%」 、30年間ともなりますと、ナント!「0.02%」と言われております。
おそらくこのようなことが「会社の成功を妨げている原因」ではないのでしょうか。
しかし、この数字をご覧になって、お気づきになったと思います。
求められているのは「できる、できない」ではなく、「やる、やらない」といったことが重要だということを・・・。
残酷なことですが、会社の数だけ仕事があるのではなく、仕事の数だけ会社があればよいということが現実だからです。
それではどうしますか?
諦めますか?
それとも騙しだましやっていきますか?
ただ中小企業にも、大企業にはない、「中小企業だからこそ」の強みもあるわけですから…
それは何だと思いますか?
「小回りや瞬発力」です。
この強みこそが、これからの非常に変化の激しい、非常に複雑な時代に求められているものだからなのです。
共に歩んで、共に成長していきませんか?
そこで、質問です!
もし人材や時間や資金または情報などの限界がなかったとしたら、その小回りや瞬発力を生かして、どんな会社を作っていきたいと思いますか?
そうなのです。
それを実現させるお手伝いをすることが、私たちの仕事なのです。
会社の可能性をそのまま眠らせておくなんて、もったいないと思いませんか?
ほんのチョットの「気づき」で、大きな変化を起こすことも可能なわけですから・・・。
共に考え、共に行動することで、様々な障害を打開し、より可能性のある、より豊かで、よりゆとりのある経営の実現をお手伝いしております。
先行きの見えない、不安定な時代だからこそ、最小の投資で、コスト的にも、精神的にも、負担の少ない、ラクで、安全な経営の実現のお手伝いをしております。
新しい会社のスタイルのご提案です!
今、頭を悩ませている問題も、思ったよりも簡単に解決できるかもしれません・・・
まずは一人で悩まれずに、お気軽にお問い合わせください。
ご連絡お待ちしております。
